リアル+ネットビジネスの提案に、
多くの賛同を頂きありがとうございます。

興味はあるけど何から手を付けたらいいか
分からないという方もいるようです。

手法は色々ありますが、一つの事例として、
マッチングビジネスがあります。
いわゆる仲介業ですね。

以前も触れたように不動産の仲介業者が代表例です。
一般的に業者は物件を保有していませんよね?

物件を提供するのはあくまでも売り主や大家。
仲介業者は「売り主や大家」と「顧客」をマッチングさせてるだけ。
契約に至れば仲介手数料をコミッションとして頂く。

要するに両者の橋渡し役です。
これはスイッチボードモデルというビジネスモデルで、
ザ・プロフィット(ダイヤモンド社)という書籍でも説明されています。

いわゆるネット起業家と呼ばれる人たちの中で、
リアルビジネス(実業)でも成果を出している人間は、
ほんの数%だけというのが真実です。

それ以外の人達はWEB関連のビジネスには強いけれど、
実社会で大きな成果を出した経験がありません。

私の場合はリアルビジネスで500社の経営者に
コンサルティングを行う過程でツールの一つとして、
IT関連の手法を学んで来ました。

だからネットビジネス出身者とは発想が違うのでしょうね。
そもそも会社の社長にとっては利益が増えるのであれば、
手段はネットに限らず、FAXでもダイレクトメールでも良いのです。

費用対効果が高く拡散力がある等の理由で、
インターネットを推奨することが多いだけで、
業界によってはネットでは戦えない場合もあります。

そういう時にはテレマーケティングやFAXDM等の
別の手段を提案していきます。

インターネットは重要ではありますが、
数ある手段の中の一つにしか過ぎないというのも事実です。

私はマーケティングコンサルタントなのでネットに固執せずに、
企業や事業主にとってベストな手法をアドバイスすることが可能です。

また私自身が年商10億円ビジネスを構築した経験も
コンサルティングを行う上で非常に役に立っています。

私が逆の立場だったら、
自分でビジネスをした経験がないコンサルタントから、
アドバイスしてほしいなんて思いませんからね^^

経験に基づくコンサルティングなのか、
机上の空論で語られるアドバイスなのか。
どちらが説得力があるかは言うまでもありません。

今回は「年商10億円ビジネスの作った方法」
リアルビジネス50の特典として特別にプレゼントします。

ネット起業家には決して語れない内容です。

リアルビジネスとネットビジネスを融合させて、
わずか1年足らずで年商10億円ビジネスを構築した方法です。

リアルビジネスはWEBだけの商売とは違う要素が求められます。

マーケティング、営業、広告運用方法、
WEBとオフラインの連携、競合調査など。

私が吐血するほど命をかけてビジネス中心の
生活を送っていた頃の裏側を公開します。

アフィリエイト等のネットビジネスで
成果が出ていない人には非常に参考になるはずです。

それではまた!

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